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木下富美子の経歴!博報堂社員&子供が1人!免停中に事故で無免許運転の疑い!

都民ファーストの会に所属している木下富美子さんが、免許停止中に無免許で運転、事故を起こしていたことが分かりました。

免停中に運転したことに、木下富美子さんは「免停中だったが期間を間違えて乗ってしまった」と話しているそうですが、そんなことってあるのでしょうか。

今回は、木下富美子さんとは一体どんな人なのか、経歴と学歴を調べてみました。

木下富美子の経歴 博報堂社員から政治家へ

木下富美子

木下富美子のプロフィール

  • 名前:木下富美子
  • 生年月日:1966年10月13日
  • 年齢:54歳(2021年7月現在)
  • 出身地:愛知県名古屋市
  • 最終学歴:東京外国語大学
  • 勤務先:博報堂

木下富美子の経歴

  • 1990年 博報堂入社
  • 2003年 小池百合子環境大臣の「クールビズ」キャンペーンに参画
  • 2003年 「地ブランド」プロジェクト立ち上げ
  • 2012年~14年 内閣府に出向
  • 2016年 小池百合子都知事主催「希望の塾」に入塾。政治家を志す。
  • 2017年 東京都議会議員選挙で都民ファーストの会「板橋区」初当選。

木下富美子さんは、東京外国語大学を卒業後、博報堂に入社します。

入社4年目から3年間、香川県高松市に転勤するなど、バリバリと仕事をしていました。

2003年には、当時環境大臣だった小池百合子さんの「クールビズ」キャンペーンに参画。

その後、「地ブランド」プロジェクトを立ち上げ、地域活性化の事業に取り組みます。

プロジェクト14年で、32か所のまちづくりに関わりました。

政治家を志すようになる

木下富美子さんが政治に興味を持ちだしたのが、2012年から内閣府に出向をした時です。

2016年に木下富美子さんは、小池百合子さん主催の「希望の塾」に入塾します。

「希望の塾」は、当時小池百合子さんが「都民ファースト」から立候補する候補者を育てる塾でした。

木下富美子さんは見事、都民ファーストの立候補者に選ばれました。

2017年には、都民ファーストの会の公認で「板橋区」から立候補し、1位通過で初当選を果たします。

木下富美子には子供が1人

木下富美子さんの私生活はというと、お子さんが1人いることが分かっています

しかし、いつ結婚したのか、誰と結婚したのかは分かっていません。

新しい情報が分かり次第、追記していきます。

追記

木下富美子さんはシングルマザーであることが分かりました。

木下ふみこ働きながら、ひとり娘を育てるシングルマザー。家族は娘と猫。

引用:都議会HP

木下富美子は免停中に無免許運転?

そんな木下富美子さんですが、2021年7月2日、免停中に運転をして事故を起こしてしまいました。

木下富美子さんが運転する車が、板橋区の交差点で車をバックさせ、後ろに止まっていた車にぶつかってしまったとのことです。

免停中に事故を起こすと、無免許運転の扱いになります。

ちなみに、無免許運転の罰則は「3年以下の懲役または、50万円以下の罰金」です。

無免許運転の罰則は「3年以下の懲役または50万円以下の罰金」だ。

その範囲内で、普通車(軽乗用車も含む)で初犯だと、略式の裁判手続きにより罰金30万円が相場だ。

物損事故を起こすと、初犯でも公判請求(正式な裁判への起訴)をされることがある。

引用:https://driver-web.jp/

木下富美子さんは、「免停中だったが期間を間違えて乗ってしまった」と、免停中に車を乗ったことを弁明していますが、都議に立候補するぐらいの人がこんなことでは困りますね。

木下富美子に批判の声が殺到

木下富美子さんは2021年7月4日に東京都議選で当選しています。

7月2日に事故を起こしているのにも関わらず、木下富美子さんの事故の報道が当選後の7月5日に出たことで、世間では批判の声があがっています。

木下ふみこ都議は何故無免許運転したのかと言う疑問があるけれども、事故の当日ではなくて数日後に、しかも選挙が終わってからマスメディアが報道したのは何故なんだろうか、と言う疑問が湧いて解消できない。

Twitterで経歴とか見ると、なかなかのようですが、選挙期間中に、免停なのに運転して事故るって・・・

都民ファーストの木下ふみこ都議の免停中の事故は7月2日に起こっているのに、何故選挙が終わった今日になって出てくるの? 当選してしまえばこっちのモノ?

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