平手友梨奈が痩せて可愛すぎ!【画像】笑顔なのは欅坂のストレスがなくなった?

元欅坂46の平手友梨奈さんが痩せて可愛くなったと話題になっています。

平手友梨奈さんは、欅坂46に在籍していた時は「笑わないアイドル」として有名で、太ったり体調が心配されるほど痩せてしまっているときもありました

今では、人が変わったように明るく可愛い笑顔を見せてくれています。

今回は、平手友梨奈さんが痩せて可愛い画像と、笑顔が戻った理由をお届けします。

平手友梨奈が痩せて可愛すぎ!

平手友梨奈さんが、痩せて可愛いと評判になっています。

照れながら笑う平手友梨奈さん。

表情がしていて生き生きしていて、可愛いですね!

笑顔の平手友梨奈

 

にっこり笑顔の平手友梨奈さん。

 

平手友梨奈

「世界の果てまでイッテQ」で新春かくし芸を披露した平手友梨奈さん。

駒を見つめる目が可愛いですね。

 

思いっきり笑う平手友梨奈さん!

平手友梨奈さん、欅坂46にいた頃よりもハツラツとしていますね!

だいぶ雰囲気が柔らかくなりました

ネットは、平手友梨奈さんが痩せて可愛いと話題になっています。

平手友梨奈さんの可愛さにみんな夢中です!

平手友梨奈はいつから痩せた?

平手友梨奈さんは「痩せた」と言われていますが、いつから痩せたのでしょう?

2015年デビュー前~2017年不協和音まで

欅坂46デビュー前の平手友梨奈さん。

当時14歳です。

平手友梨奈14歳

デビュー前の平手友梨奈

あどけない笑顔が可愛いですね!

痩せているというよりかは、健康的に痩せている感じですね。

デビュー当時の平手友梨奈

デビュー曲「サイレントマジョリティー」でも、健康的な体型です。

二人セゾンの平手友梨奈

3rdシングル「二人セゾン」の時の平手友梨奈さん。

顔がほっそりしていて、可愛いですね。

不協和音の平手友梨奈

4thシングル「不協和音」の時の平手友梨奈さん。

不協和音の平手友梨奈

平手友梨奈さんの体型はそのままですが、

「不協和音」の世界観の影響か、平手友梨奈さんは笑わなくなってしまいました。

2017年風に吹かれても~紅白歌合戦

2017年の5thシングル「風に吹かれても」では、男装をした平手友梨奈さん。

顔のラインが少しふっくらしてきました。

風に吹かれての平手友梨奈

そして、欅坂46初めての紅白歌合戦。

欅坂46は大ヒット「不協和音」を披露します。

が、平手友梨奈さんは過呼吸で倒れてしまうアクシデントが起こります。

太っている平手友梨奈

▲ふっくらしてきた平手友梨奈さん。

少し疲れた表情。

その後、平手友梨奈さんは「右腕の上腕三頭筋損傷」で全治1か月と診断され、表舞台から姿を消します。

2018年激太り~2020年欅坂46脱退まで

2018年2月、2か月ぶりにカメラの前に姿を見せた平手友梨奈さん。

だいぶふっくらして戻ってきました。

太った平手友梨奈

顔がパンパンですね。

太った平手友梨奈

足もむくんでいる印象です。

しかし、2018年の9月に映画「響-HIBIKI-」の主人公を演じる平手友梨奈さん。

すっかり細くなります。

響を演じる平手友梨奈

▲撮影時は少しまだふっくらしています

細くなった平手友梨奈

▲8月のインタビュー時は細いですね

平手友梨奈さんは、欅坂46の時代は痩せたり太っていたりと体重が安定していませんでした。

2018年の激太りの時から約半年でまた痩せています。

そして、2020年1月、欅坂46を脱退することを発表した平手友梨奈さん。

痩せた平手友梨奈

痩せたというより、やつれた感じの表情です。

平手友梨奈の脚痩せ

足もとても細いですね。

平手友梨奈は痩せていたころに戻った

平手友梨奈さんの時系列から見て分かるように、平手友梨奈さんはもともと痩せていました

平手友梨奈

しかし、2018年の激太りの頃があったので、「痩せた」と言われるのかもしれません。

平手友梨奈さんからしたら、「元に戻った」だけなのでしょう。

平手友梨奈さんが痩せたにも関わらず、体調の心配よりも「可愛い」と言われている理由は、欅坂46にいるよりときも「生き生きとしている」からです。

欅坂46の時と比べて、明らかに表情が豊かになりました。

共演者と和気あいあいの平手友梨奈

そのため、平手友梨奈さんは「痩せて可愛くなった」と言われるようになったのでしょう。

平手友梨奈は痩せて可愛くなった理由は?

平手友梨奈さんが痩せて可愛くなった理由は何なんでしょう?

一番の理由は、「欅坂46」にいる時のストレスがなくなったからではないでしょうか?

平手友梨奈

欅坂46での平手友梨奈さんは、「孤高のセンター」でした。

平手友梨奈さんが欅坂46を脱退してから発表したソロ曲「ダンスの理由」。

その「ダンスの理由」の歌詞で、欅坂46時代を彷彿とさせる場面があります。

結局 あの娘(こ)を見てると 一番辛かった頃の私を思い出す
誰かがいてくれたら普通でいられた
誰もいなかったから 仕方なく
踊るしかなかったんだ

引用:ダンスの理由

欅坂46の平手友梨奈さんは、孤独だったと「ダンスの理由」の歌詞で述べられています。

誰かがいてくれたら、普通でいられた」とありますね。

平手友梨奈さんが絶対的センターであるがゆえに、孤独になってしまったのでしょう。

平手友梨奈

毎回シングルがでる度に、センターを一人で任される重圧。

グループの未来をたった一人の女の子が背負うには、大きすぎたのかもしれません。

欅坂46の時の平手友梨奈さんは、常にギリギリの精神状態であったと思われます。

曲を終えた後に過呼吸になってしまったり、倒れてしまったりしていましたね。

そのため、欅坂46の重圧から逃れた今、本来の平手友梨奈さんがやっと見られるようになったのではないでしょうか?